遅ればせながらエアコン

2006.07.31 (Mon)

去年、「そろそろエアコンも考えなアカンなぁ」と言いながら夏が過ぎてしまい、エアコンなしで1年過ごしました。今年は今年で、ググッと暑くなってきてから、「そや!エアコンや!」とすっかり忘れていて、気が付けば灼熱シーズン突入後の設置となりました。

リビングに設置されたエアコン。ダイキンの「うるるとさらら」Rシリーズです。16畳対応のパワフルなヤツです。最近のエアコンは、ラジエターの格子が前から見えないような作りになってるんですね。スタートを押すと、全面のカバーがググッと持ち上がる。なんか、ホワイトベースのカタパルトの蓋が開くみたいなメカメカした動きです。

冷房効率を上げる意味もあるんだけど、リビングの天窓をすだれでカバーしてみました。なんか急にアジアンチック。真夏は、すだれの隙間から入る日差しだけでも十分明るい。明るいってコトは、イコール暑い。お陰で、いくらかリビングの暑さはマシになりました。

どういうわけか、今日は灼熱!な暑さにならず、気温は割りと低めな一日でした。でも、湿度は高く、さっそく「さらら」でフル回転。

2階の仕事机です。僕の机にしては、ものすごく片付いています(これでか?というツッコミは覚悟のうえ)。というのも、ちょうどこの机の斜め前上にエアコンが付いたので、設置業者が登れるように、積んでいた書類やらメモを他の場所に移したのでした。これがまた、タイしたことのない書類やメモばっかりで…「ええ?い!この際や!捨ててまえ!」か?

とにかく、新居に来て初めて、この家に冷房&除湿という概念が導入されました。試運転はかなり低めの室温設定だったので、ものすごい涼しさ。「帰りたくなる家」というのをダイキンの営業さんが言っていました。まぁ、その面は確かにあるかな?と思いきや、和子さんが帰宅後、「この涼しさのためなら、頑張って働くかぁ!」と言ってました。やっぱり帰ってこない?

一方で、家の居心地がよくなり、加奈子はますます出不精になる?
21:56  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

虫取り

2006.07.30 (Sun)

金曜日の「ドラえもん」と「クレヨンしんちゃん」は、両方ともに虫取りが題材の話があり、加奈子はすっかり「虫取りに行きたい!」気分に。昨日は、「カーズ」に行くことになっていたし、保育園から帰ってすぐにドザ振りの雨が降ったせいで諦めがついたみたいだけど、「今日は虫取り行けるなぁ!」と行く気満々。

どうせなら、山奥の「鞍馬にでも?」と思ったんだけど、とりあえず様子見もあって、近所のスーパーで網を買い、近所の北堀公園で、加奈子がどんな感じか見ることに。

張り切って網をブンブン振り回していた加奈子も、暑いのと、思ったほど虫がたくさんいるわけでもないので、思惑通りじゃないことを30分くらいで悟り初めた。鞍馬なんかに行かなくて正解だった。

せっかく買った網でなんにも獲らないのもモッタイナイので、僕が変わって網を。昔の感覚が戻ってきたというか、根がオコチャマというか、短時間にいろいろ獲れました。加奈子が「放してあげようよ」というので、どれも撮影だけしてすぐにリリース。僕も端っから持って帰る気ナシなので利害一致。

今日は3種類。昆虫の名前など、全然詳しくないけど、せっかく撮ったのでそれを元に調べてみました。左から「ヒメウラナミジャノメ」「キチョウ」「ネキトンボ」だと思います。ネキトンボ(らしきトンボ)は、本当に真っ赤っ赤で鮮やか。最初、羽根の根元が赤いのを見て、蛾のような毛が生えてるのかと思った。こんなトンボがいるコト自体、今日、始めて知りました。赤いトンボにこんなに種類があったとは…

(追加)
昨夜の就寝前、和子さんに「今日は、虫獲りが楽しかった」と言ってくれたそうです。公園じゃ「はよ帰ろぉ」と言ってたのに…でも、な?んか自然相手の安上がりな楽しみを楽しんでもらえて嬉しいです。
21:45  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

カーズ

2006.07.29 (Sat)

久しぶりに映画館で映画を観ました。

カーズ

保育園で見に行ったお友達が「行った行った」というのを耳にして、加奈子も行きたくなったらしい。保育園から割引券ももらっていたので、和子さん出勤の今日、加奈子と二人で出かけ、映画館で和子さんと合流。

加奈子はというと、途中で「暑い」と言い出し、「はぁ?」と思っていたら、途中から「…zzz…」。まったくもう、呆れてモノが言えんかったです(そりゃまぁ映画館だし…)。

いい話でした。

「勝ちゃ?イイってモンじゃない!」

というのを、"あの"アメリカ人が作ったというのがイイです。またまた、アメリカの懐の深さを感じました。マッチョな面ははすごいマッチョだけど、アンチ・マッチョな面も素晴らしくアンチ・マッチョなのがアメリカ。

アメリカのいいところは見習いたいモンです。この映画は、まさに古き良きアメリカン・スピリットに満ちていました。今の(少なくとも外交レベルの)アメリカが失っているモノを、アメリカ人自身が見直そうとしているように思えました。現代のアメリカ映画にも「判官贔屓」的メンタリティーが存在するのには、驚きでした。この「古き良き」感は、キリスト教系保守な団体やWASPのマッチョな価値感とも、ちょっと違うんですけどね。彼らには、寛容や優しさという「古き良き」スピリットが欠如しているように思います(という十把一絡げな不寛容な僕(^^;)。

今の外交ニュースに出てくるような、ごり押しのアメリカしか知らない人には、「なんでマックイーンは勝てるレースを放り出したりしたんだ?」「勝負ってモンがわかってない!」「あの映画のなにがいいのか理解できない!」といった反応だと思います。「勝負に勝っても人生に負ける」人達ではないかと思います。

アンチ・マッチョのエッセンスの一つは「負けるが勝ち」。「カーズ」はピッタリでした。
21:21  |  映画  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

一日空きました

2006.07.29 (Sat)

久しぶりに更新無しの昨日。
なんか…猛烈な暑さに、一日中、1階で過ごしていました。
ものすごい量の汗をかき、Tシャツも着替えまくり。
脱水なのか?熱中症なのか?手足の先にジーンとした痺れがあります。
今から、ご存知「昼風呂」にでも入って自律神経の様子をみてみます。

今日は、夕方から、加奈子を連れて、遅まきながら映画「カーズ」を見に行く予定です。
映画館は寒いやろなぁ。大丈夫かな?
09:43  |  日々の出来事  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

本日の昼ご飯

2006.07.27 (Thu)

昨晩、加奈子が残した焼きそばと弁当の残りのご飯に、冷凍MIXベジタブルを加えた「そばめし」。焼きそばを作るときに残った、粉末ソースの素で味付け。連日、似たようなモノを食べ続けております。

奥に見えるのは、パッションフルーツジュース。和子さんが通販衝動買いしたモノです。「50%引き」「期間限定30%OFF」などへの免疫が、限りなくゼロに近い方です。

加奈子は加奈子で、晩ご飯の食いっぷりがイマイチです。お昼の給食は全部キレイに食べているみたいなので夏バテじゃなく、単に遊び足りないだけかと…だけど、おやつに対する食いっぷりは写真の通りです。

プリッツ<サラダ>をこんな感じで食べた後、「喉乾いたァ?」とお茶をガブガブ。少しは学習しろよ。
13:41  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

◆暑さ対策(その4)

2006.07.27 (Thu)

2006年7月26日掲載分

◆暑さ対策(その4)
洗濯物はハンガー干しで
作業が早く"一石三鳥"

雨が続くと洗濯物がたまる。最近では、乾燥機や浴室乾燥システムなどがあるので、洗濯物が乾かず着る物に困ることは少なくなったかもしれない。とはいっても、晴れ間が見えると、洗濯物を太陽光線に当てたくなる人も多いのではないだろうか。

ところが、夏の日差しの下で洗濯物を干すのは暑い。たいてい日当たりのいい場所に物干しがあるので余計に暑い。

僕は、外に出る時間を最小限にするために、ハンガー干しにしている。洗濯機の上に突っ張り棒を通し、そこにハンガーをたくさん並べている。洗い終わった洗濯物は、すぐその場でハンガーに通していく。全部、通し終わると、ハンガーを抱えて庭の物干しにそれを引っ掛ける。

外に出る時間は、引っ掛ける間だけ。紫外線を浴びる時間が少ないので、日焼け対策、皮膚ガン対策にも効果的。急な雨でもハンガーをまとめて持ち込めばいいだけ。洗濯機から物干し場まで運ぶのに、カゴに入れたりしないので、余計なシワもできずにすむ。“一石三鳥”的このハンガー干し、もしも実践されていないのなら、ぜひお勧め。

--
今回は、入稿した原稿、ほぼそのまま使われました。まぁ、このネタは使いまくってますから、さすがに内容も落ち着いてます。

来週と再来週に載る分は、お休みです。
8月16日掲載分から再開になると思います。
13:10  |  京都新聞連載  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

たしかに暑いけど

2006.07.27 (Thu)

これだけ風が入ってくるってありがたい。

エアコン設置は31日。このリビングでガンガン使うことは少ないと思うけど、「ある」という安心感は心強いかな?
12:50  |  日々の出来事  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

今日発売の「女性セブン」に載ってます

2006.07.27 (Thu)

記事は、田村正和主演のドラマ『誰よりもママを愛す』(TBS)に合わせる格好で、「今どきの主夫」を取りあげています。

紹介されているのは、ミスターちんさん、沖縄の辻和久さん、お馴染み!埼玉の網干"熱血主夫"勝弘さん、そして北海道のhomuさんの4人です。

homuさんを除いては、僕も含めて38歳から42歳という感じで世代的に固まっています。とくに辻さん、網干さん、僕は、38?39歳と重なっています。チャンとしたデータを元にしているわけではないのですが、このバブル後期採用世代の特色かもしれません。そういえば、ひろくまさんも同世代。僕たちよりも下は危機感が先行する世代なのか、主夫生活に踏み込むにはハードルが高いのかも。多分、主夫もたくさんいるとは思うけど、なかなか公にしにくいのかもしれないです。

僕は、最後に「"スーパー主夫"が語る、男の家事のメリット・デメリット」というところで登場しています。もう一人のコメントは東洋大学の白石真澄さんのモノです。ページの表裏で登場させていただき光栄でございます(汗)
11:15  |  メディア  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

まだ完全に消化できていませんでした

2006.07.27 (Thu)

昨日の、Nスペ「ワーキングプア」に関するブログ記事の後半に、ストーカー被害のコトを書きました。後になって読むと、前とのつながりが唐突な気もするし、なによりも自分で公開しながら、それを読む返すと、なんとも表現のしようのない感覚がこみ上げてきて、不快というかダークな気持ちになりました。

よって、その部分だけ削除しました。

口頭で「こんなコトがあったんですよぉ」と伝えることはできても、文章で公開するには、まだ自分が耐えられないコトを知りました。
08:53  |  日々の出来事  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

今宵はグッテリ

2006.07.26 (Wed)

さすがのチャップリンも、三日目になると加奈子も続かない。
最初は、正座してみていたんだけど、30分で集中力終わり(よくもった方だと思うけどね)。

反省点
・先に「ビデオを録画している」コトを言うべからず
・予定している番組があるときは、前の時間帯はテレビを消す

もう一つ、最近わかってきたこと。保育園はギリギリに迎えに行く方が、かえって後々の予定が段取りよく終わる。早めに迎えに行くと、「ミミカを見たい」などなど、ついテレビに走っているが、ギリギリに迎えに行くと、案外テレビのコトは忘れてしまうみたいだ。

とにかく、今日は、喜劇王の威力も通じず、あんまり穏やかになれない夜でした。
23:05  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

NHKスペシャル「ワーキングプア?働いても働いても豊かになれない?」

2006.07.26 (Wed)

録画していた、NHKスペシャル「ワーキングプア?働いても働いても豊かになれない?」を見ました。朝一番で見ようかと思ったのですが、導入部分から重い感じがしたので、加奈子を保育園に送り届けた後、家事を一段落させてから見ました。

「がんばれば道は開ける」「一生懸命働けば報われる」という言葉がむなしくなりました。もはや個人の領分を超えた貧困化で、とても他人事とは思えません。このブログのタイトルのように、「アンチマッチョに主夫生活」などと言えるのは、本当に今、たまたま言えることなのであって、主夫生活は、まさに「一寸先は闇」状態です。

和子さんにもしものコトがあったら…加奈子に重い病気が発見されたら…買い物の帰りに事故に遭い重介護状態になったら…「持たざる者」は、ほんの些細な出来事によって生活が転落する危機を孕んでいます。時々、そのことを忘れてしまいますが、その危機は「今ここにある危機」であることを再認識しました。

ドキュメントの中に出てきた人達は、みな誠実そうだしまじめに働く人達でした。その中でも、宮城県石巻出身34歳の男性は、とくに誠実そうだったし、まじめだし、なによりも驚いたのが、今どき珍しく達筆だったことです。学歴は高卒となっていましたが、丁寧にキレイに字の書ける人は、機会さえあれば仕事をキチンとできる人だと思うのです。まともな人がまともに暮らせない社会でいいのか?と思います。

番組中に登場した人や、僕の知人のワーキングプアへのキッカケは、不況地方の出身だった、妻の死と会社の倒産が重なった、妻の介護が必要になって会社を続けられなくなった、稼ぎ頭の夫が鬱になった…など、誰にでも起こりうる出来事でした。

誰にでも起こりうるワーキングプアという事態。なのに、そこからの脱出は自己責任の一点張り。「本人の努力が足りない」という人が、本当に這い上がろうとしている人達よりも努力しているか、僕には疑問です。
16:09  |  日々の出来事  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

喜劇王バンザイ

2006.07.26 (Wed)

昨晩のチャップリンは「キッド」と「担え銃」でした。

そういえば「キッド」って、男性の子育て映画です。もしかして元祖かも?映画史上初めてかも?ポットの先に吸い口を付けて、そのままミルク(水?)を飲ませていたり、白布を切っておむつを作ったり、今とは比べものにならない子育て労力の多さに目がいきました。貧しいながらも、精一杯の子育てをするチャップリンの姿は、自分が親になって子どもと接していればこそ、ジーンとくるシーンに思えた気がします。

慈善病院の存在や児童養護施設から来た人の態度など、当時の社会福祉事情が垣間見られて興味深かったです。

「担え銃(つつ)」は初めてみました。チャップリン自身が戦争を茶化しているというか、「まともな人間のするこっちゃない」と見ているのか、あらゆるところに笑いのツボがあって、加奈子とげらげら笑ってみました。加奈子は、チャップリンに「臭いチーズ」が届けられ、それを放り投げたらドイツの将校の顔に直撃!というシーンが気に入ったみたいで、何度も「ベチャ?ッてかかったなぁ」と話していました。

連日、チャップリンのお陰で、父娘で笑いまくりながら夜を過ごしています。たくさん笑った後は、なんとなく穏やかに過ごせる気がします。

今日も頼むよ!喜劇王!
14:51  |  映画  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

ご飯のやり繰り

2006.07.25 (Tue)


昨晩は、京茄子と万願寺とうがらしの挽き肉炒め、ひじきの煮物でした。最近、よく登場する万願寺とうがらし。加奈子がつまみ食いしても大丈夫なように、辛くないです。これでちょうど茄子と万願寺とうがらしを食べきったところだったのですが、今日は金曜日でもないのに庭師の道楽野菜販売がありました。「出来過ぎてしもて、収穫が追い付けへんのですわ。出来たヤツから持ってこぉへんと残って残って…」だそうです。またまた茄子がやって来ました。

昨日の残りは、今日の昼の炒飯の具になってます。最後に細切れにしたキムチを混ぜて炒めると、不思議とま味がまとまります。昨晩の茄子と万願寺とうがらしの炒め物は、ピリ辛にして麻婆風がオイシイと思うんだけど、加奈子にも食べられるように味付けせなアカンので断念してます。そのかわり昼ご飯で辛く食べてます。
13:59  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

偉大なるチャップリン

2006.07.25 (Tue)

黄金狂時代 コレクターズ・エディション
/ ジェネオン エンタテインメント
ISBN : B00013F57O
スコア選択:


昨晩、「読売ウィークリー」の撮影も終わって、和子さんの帰りを待ちながら、チョロッとテレビを付けてみたら『黄金狂時代』をやってました。ちょうど始まったばかり。

加奈子と見ていたら、「ここぞ」というところで大笑いの加奈子。
たどり着いた山小屋から「出て行け!」と言われても向かい風で出られないシーン。
山小屋が崖の端に引っ掛かって傾くシーン。
各所で転けるシーン。
靴を食べるシーンは、そこまでの空腹を経験したことがないのか理解不能みたいだった。その後、熊を食べた(であろう)シーンも「熊食べるン?」と「?」だったみたい。

ヒロイン(?)のGeorgiaについて加奈子は、「この人すごく可愛くてキレイなのに、髪の毛がグシャグシャや」と髪型について酷評。どう返事していいのか困りました。

とにかく、セリフが無くても、字幕が読めなくても楽しめるボーダーレスな笑い。もともとはサイレントらしいです。子どもには子どもなりの楽しみがあり、大人には大人の楽しめる要素がある。1925年の作品だそうですが、不滅のエッセンスを感じました。しばらくチャップリン映画が続くみたいなので、加奈子と鑑賞の日々が続きそうです。
09:17  |  映画  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

あっという間の撮影

2006.07.24 (Mon)

夕方から、「読売ウィークリー」の取材写真の撮影がありました。

保育園へ加奈子を迎えに行き、歯医者に連れて行った後のバタバタした時間帯での撮影でした。その割りには、加奈子は落ち着いていたし、カメラマンの島崎さんがウチに来てからもご機嫌なままでした。

カメラを向けられて、思わず、首を傾けてピースしてニコーッという顔を作る加奈子がオモロかったです。「今日はニッコリをつくらんでエエねん」というと、「なんで?」という顔。「佐藤さんの時(「ケイコとマナブ」の取材)もピースせんかったやろ?」「あ、そっか」と納得したらしい。

必要なカットは2つで、ほぼ最短時間で撮れたんじゃないかと思います。もとから、カメラを向けられてカッチンコッチンにはならないたちだけど、まったく緊張感がないのもどうかと。

午前中から、「女性セブン」の記事の確認作業なんかがあったり、京都新聞の連載原稿の確認があった後で、「読売ウィークリー」だったので、「え?っと記事の内容はなんだったっけ?あ!『ゆる夫』だった」というのをカメラマン氏が帰る頃、やっと思い出しました。内容を「主夫特集」の「女性セブン」と混同してました。
23:00  |  仕事ネタなど  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

思わず目がいってしまう!

2006.07.24 (Mon)

<金総書記>女性秘書が新夫人 韓国・聯合ニュース伝える

--
【北京・西岡省二】韓国の通信社、聯合ニュースは23日、北朝鮮の金正日(キムジョンイル)総書記が新たに、女性秘書の金玉(キムオク)さんを夫人に迎えたと報じた。金玉さんは既に金総書記と同居し、事実上のファーストレディーとして活動しているとも伝えた。
--

とくに北朝鮮動向に敏感なわけでもなく、「あっそ」的タイトルだったのですが…

> 女性秘書の金玉(キムオク)さんを夫人に迎えたと報じた。

あ?キムオクさんが奥さんですか…

> 金玉さんは

は?今なんと?
「キンタマ」って書いてませんでしたか?
あ?もう、僕の目には、「キンタマ」としか見えなくなってしまいました(笑)

一昔前のニュースなら、「朴さん」を「ぼくさん」とよんでましたし、「金日成」は「きんにちせい」と読んでましたから、「金玉さん」は間違いなく…ニュース各社は、この事実を予見して?

世界にはいろんな名前があって、日本語で聞くと「エエのか?」という人いますね。
「キンタマ」さん然り、フィンランドの「アホネン」さん然り。
09:22  |  日々の出来事  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

開いてたみたい…ガックリ

2006.07.24 (Mon)

今朝、冷凍庫からコーヒーの粉を出そうとしたら、異様な庫内。
氷だらけ、霜だらけ。

きっと、緩く開けっぱなしになっていたのでしょう。

数日前に、冷凍庫のオートクローズについて書いたばかりなのに(・・、)
子どものいる家は不可欠な機能だと思うんですけどねぇ。


09:11  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

散髪&毛染めしました

2006.07.24 (Mon)

明日は、夕方から、「読売ウィークリー」の取材写真の撮影があります。それに合わせて!と言うわけでもないんだけど、うっとうしくなっていた髪を切りました。

とにかくうっとうしくて、噴き出す汗を拭いているうちに、生え際にアセモが出来るという、およそ40歳前の人間とは思えないようなコトになってました。

明日は、一日中雨らしいですが、夕方、保育園へ加奈子を迎えに行った後、保育園の迎えにある歯医者に連れて行き、帰ってきた後、撮影です。加奈子に晩ご飯を食べさせながらの撮影?それとも一緒に盛り付けシーンでも?

「読売ウィークリー」の掲載は8月7日だったと思います。

散髪の前後は、美容院の近所にある和子さんの短大時代の同級生宅で、お昼前から夜まで過ごしました。ここの夫婦も一時は危機的な局面を迎えていたみたいですけど、今やその危機時期をジョークにするくらいの余裕。

なんで、その友人宅におじゃま?かというと、導入したADSLがつながらないという、パソコンの不具合の調整です。そして、美容院でも、「店のパソコンが…」というコトで調整。両方ともスッキリ解決!だったので、今日は晴れやか。パソコンの調整で上手くいかない時ほど、徒労感ドップリなことって、他に存在しないように思います。
00:17  |  日々の出来事  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

(仮称)南びわ湖駅は不要でしょう

2006.07.23 (Sun)

お隣の滋賀県で、新しい知事が知事選の公約に掲げた「南びわ湖駅の開発凍結」に関して、すったもんだしてます。

「新幹線の駅を建設すれば、地域経済が活性化する」というのを推進派の人達は唱えています。その人達は米原と名古屋の間にある駅の周辺を見に行ったんでしょうか?高度経済成長期に駅を造ってもあれです。

「建設し始めたからには完成ささねばならぬ!」という意見もあるようですが、そもそもJR東海が「新幹線を駅に止めるだけで電気代が1回50万円必要なのに、それに見合った乗降客が見込めない」と難色を示したのを、「そこをなんとか…」で強引に作り始めた駅らしいです。もとより採算はあやしい。そもそも「なんで栗東なんかに?」ですわ。怪しいことずくめの「(仮称)南びわ湖駅」。


00:53  |  ぼやき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

串カツ

2006.07.22 (Sat)

久しぶりに「串八」です。

まぁ、ここに来るまでがオモロかったんです。今日は朝から加奈子が「ピザハットのエビマヨを頼むねん」と言ってたんです。和子さんは土曜日だけど、仕事に出勤(「仕事があるから」とは言うものの、僕に言わせれば「無類の仕事好き」)。「お昼過ぎには帰る」はどこへやら。結局帰ってきたのは、夕方5時前後。

帰って来るなり、「あ?今日は『串八』って気分やし行こっ!」と。なんじゃそりゃ?と思いながらも、こっちは晩ご飯がピザハット体勢に入っていてまったく準備ナシ。加奈子と公園に出掛けたりして、すでに腹激減り常態だし、「串八」に対抗するだけの強烈なリクエストもない。加奈子は、「エビ」と「ウズラの卵」の串揚げで丸め込まれ、ピザハットはあえなく撃沈。

しかし…自分の食べたいモノを「行くぞぉ!」とグイグイ行ってしまうその確信に満ちたお姿…こりゃもぉ立派な「オ・ヤ・ジ」でございます。(* ̄m ̄) ププッ
18:23  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

まだまだ進化の余地あり

2006.07.22 (Sat)

家電の進化はいろいろあるけど、実は根本的に変わってない部分もたくさんある。自分が家事をすればわかるんだけど、基本的な開発が「縦割り」なんじゃないかと気になる。

例えば洗濯機。ウチの洗濯機は、ドラム式ではなく従来型の縦型だけど、縦横斜めと回転軸が変わっても、底の形状はどれもほぼ同じ。

掃除する身になると、洗濯機の下ほど、明らかに汚れているのがわかっているのに、掃除しにくい(できない)場所はない。「洗濯は洗濯、掃除は掃除」という開発視点なのか、こういうところの配慮にも目を配って欲しい。

洗濯機の下に置くパンを含めた開発をするとか、「高床式洗濯機」など、静音や振動をどう処理するか?という問題があって、簡単ではないと思うけど、是非トライして欲しい企画です。

下を掃除しやすい洗濯機」…たったこれだけのことだけど、本当に家事をしている人のハートにはビビ?ン☆と届くと思うのです。いかがでしょ?メーカーさん。


ついでにもう一つ!既にこちらでも書いていますが、冷蔵庫の引き出しのオートクローズ機能も、未だに装備されたモノが発売されたと聞きません。開き扉に関しては、オートクローズ機能は充実してきました。ですが、引き出し扉への採用は皆無。引き出し部分で特に重要な冷凍庫へのオートクローズ採用は、消費者の評価を売られる機能になると思うのです。システムキッチンでは既に採用されているのに、冷蔵庫で採用されていない、引き出し扉のオートクローズ。冷蔵庫開発者の皆さん、是非キッチンに立ってみてください!
11:14  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

◆暑さ対策(その3)

2006.07.21 (Fri)

2006年7月19日掲載分

◆暑さ対策(その3)
室温の上昇押さえ
雨の降り込みも防ぐ

わが家の暑さ対策グッズの一つに「よしず」がある。人が出入りできる掃き出し窓の多いわが家には、よしずは不可欠。その効果はわかりやすい。

日陰をつくり、室内の温度上昇を抑える。その分、冷房の効率も上がる。風通しは少し悪くなるが、遮熱カーテンほど風を遮らないし、締め切るのに比べると雲泥の差。わが家は狭小地用の家造りになっているせいか、軒が限りなく短い。そのため、少しの雨でも窓か雨戸を閉めないといけない。よしずは少々の雨なら、室内への降り込みを防いでくれる。

でも、よしずには欠点もある。尺単位で売られていて長さがピンと来ない。自分で持って帰りにくいのも難点。僕は、ホームセンターで購入後、持ち帰り用の軽トラックを借りて自宅まで運び、トラックを店に返して、再度自家用車でわが家に帰ってきた。単価が安いだけに、宅配便の送料ももったいなく感じる。

処分の仕方も難しい。普通ごみに出して良いのか?環境に優しく、CO2排出削減にも役立つよしずなのに、この辺りの分かりにくさが導入の障壁になっているような気がする。夏の終わりごろ、不要よしずの回収があるとありがたい。

--
この回の原稿は、かなり編集部で手直しを入れてくれていました。エイヤッとひねり出した記事は、やっぱりダメですねぇ。瞬発力のない僕の文章捻出力。
17:37  |  京都新聞連載  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

◆暑さ対策(その2)

2006.07.21 (Fri)

2006年7月12日掲載分

◆暑さ対策(その2)
避暑地でリフレッシュ
山の緑、川のせせらぎ

京都の夏は暑い。そんなことは日本中で有名だ。祇園祭の頃に梅雨が明け、暑さは本番を迎える。抜本的な暑さ対策となると、もはや移住しかない?とはいっても、仕事もあるし、馴染みの人や店も捨てがたい。

そんな折、先週、講演の仕事があり飛騨高山に出掛けた。僕は、どちらかというと、夏は海に行くことが多いのだが、今回、内陸の気持ちよさも知ることができた。

お世話になった民宿は、周囲に建物がなく、あるのは田んぼと畑と池と川。周囲には緑鮮やかな山また山。川原の木陰にある大きな石の上に寝転がると、聞こえてくるのは川のせせらぎ、虫や鳥の鳴き声。そして乾いた風に揺れる木の葉の音。マイナスイオンかアルファ波か、僕にはよくわからないが、単純に気持ちいい。天然の涼しさに天然の空気の香り。持ち帰れない涼しさを、ライブで満喫した。

平日だったので、どこへ行っても空いていた。これがお盆になると、人混みで暑苦しくなるとか。皆が少しずつずらして休みが取れれば、避暑地はもう少し涼しくなるような気がするのだが…。

飛騨高山から帰って体重計に乗ると、きっちり1キロ増えていた。重くなった身体に、さらに京都の暑さがしみてくる。

--
とっくに載せたと思っていました。
この週からは、写真も自分で撮影したモノを連載に使っています。ということで、ここでも堂々と同じ写真を載せることができるのです。
17:14  |  京都新聞連載  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

万願寺とうがらし

2006.07.21 (Fri)

今日も、庭師の道楽野菜販売の中に、「万願寺とうがらし」があったので一袋購入。京都では、そのへんのスーパーで当たり前に売られているこの万願寺とうがらし。大きさは、となりの「ハウス七味唐辛子」と比べても明らか。どっちかというと、「長いピーマン」という感じだ。このページを見ると、どうやらピーマンととうがらしは親戚?

「辛くない唐辛子」というのが、この「万願寺とうがらし」なんだけど、実は、辛いのが混ざることがある。先週、伊勢丹で買った「万願寺とうがらし」は、一袋の中の半分が辛い唐辛子だった。実際に、「辛い万願寺唐辛子」は存在し、辛さを避ける確実性を上げる努力が続けられているらしい(参考:京都府農業資源研究センターのページ)。見た目だけでは見分けの付かないこの甘辛の差。

庭師独自の辛み混入の理屈はこうだ。近くに少しでも辛い実のなる唐辛子が生えていると、万願寺とうがらしは辛くなってしまうんだそうな。虫などが花粉を運んだ際、辛いモノを受け付けてしまうと、すぐに辛い方に変態してしまうのだそうな。「うちのは絶対ダイジョウブ」とは言ってますが、やっぱり確立ゼロではないと思うんだけどね。でも、少なくとも、前回、庭師から買ったときは、辛い万願寺唐辛子はゼロだった。スゴイ!

「とうがらし」と「唐辛子」を微妙に使い分けてみました。
16:13  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

行ってしもたぁ?

2006.07.21 (Fri)

今、目の前の道路を「ロバパン」が走りました。

2階にいたので、「あっ!」と思ったときには、すでに車は交差点の向こうへ。あんなスピードじゃ目の前を通らない限り、捕まえられませんです。

時々、なぜか無性に食べたくなる「ロバパン」。今日は、それがピタッとあったというか、目の前を通り過ぎられたので、敢えて食べたくなったのか…またの機会にトライしてみます。

ロバパンって、本部は京都なのね?
「株式会社ビタミンパン連鎖店本部」…「連鎖店」って「チェーン店」のコトでしょうけど、字面は「無限連鎖講」を連想されます。
15:52  |  日々の出来事  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

ゴーヤーチャンプル

2006.07.21 (Fri)

ゴーヤーの季節が来た。「そういえば…」と本体サイトの料理ページを見ると「ゴーヤーチャンプル」がない。

和子さんが「あんまり好きじゃない」と言ったような記憶があり、ここ数年作ってなかった。今日、毎週金曜日恒例の「庭師の道楽野菜販売」が来たので、ゴーヤーを買ってみた。かなり大きかったので、西隣の奥様と半分こ&割り勘。

さっそくゴーヤーを縦2つ割りにし、種とわたをスプーンで取り除き、2ミリ厚の半月切りにする…「あ、豆腐がない!」ということで、ゴーヤーを放り出して、歩いて1分のコンビニへ。木綿豆腐(100円)を買ったついでに、野菜炒め用MIX(120円)も購入。最近のコンビニは、生鮮食品も売っている。ゴーヤーが98円。スーパー顔負けの品物と値段!

豆腐は、箸で切り分け少し深めの皿に入れてレンジでチン☆して水抜き。分厚い豆腐だったので3分半レンジして、ようやく島豆腐もどきな堅さに。

ゴーヤー料理のポイントは、「ためしてガッテン」にもあるように、とにかく強火で短時間調理(これはどの炒め野菜料理にも言えることなんですけどね)。フライパンにごま油を入れ、まずは豆腐に焼き色を付ける。次に、ゴーヤー以外の野菜(野菜炒め用MIXの半分)を投入。軽く混ざったところで、ゴーヤーを一気に入れる。当然、ズッと強火。グリルのタイマーを2分に合わせ(量が少なめの時は1分?1分半がベスト)、残り30秒で軽く塩と醤油を少々、卵も一気に入れる。余熱で卵を絡ませて、皿に盛り付け、そして決め手のかつお節を大量に振りかける。

いくら堅めにした豆腐とはいっても、混ぜながら炒めるとどうしても崩れやすくなる。できれば、ヘラなどでコテコテとひっくり返さず、フライパンをブンブン振って混ぜていく方がイイ。

本当に、ゴーヤーの苦味がかつお節の旨味と合わさり、なんともいえない爽やかな味。ゴーヤーに引っ張られて、コンビニ豆腐も美味い!塩も醤油もほとんど入れてないのに、シッカリした味がするのは、庭師が持って来た、種を沖縄から取り寄せたというゴーヤーの出来が良かったからなのかもしれない。もともとの素材が良ければ、調味料なんてホンマはいらないのだ。

全部はとても食べきれないので、冷蔵庫で保存して晩ご飯のおかずとして復活の予定。せっかくなので、本体サイトの料理のページにもゴーヤーチャンプルを追加。
14:45  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

「女性セブン」の取材

2006.07.21 (Fri)

昨日、質問項目をあらかじめ送ってくれていたので、準備がてらあれこれ書いていたら、まとまってしまったので、昨晩のうちにそれを送っていました。

というわけで、今日の取材は、その分を踏まえた上での内容になりました。
大半は前日に送っていたので、アッという間の1取材で終わりました。

トータルすると、

・主夫をするようになった経緯
・主夫をするようになった時の周囲の反応は?
・主夫の楽しさ
・主夫のシンドサ
・読者の妻達へ「夫が家事をする」ことのメリット
・これからどういう主夫になりたい?どういう展開が?

という内容を取材されました。
概ね、他と同じなのですが、最後の「これから」という質問は、初めてで新鮮した。

アニルさんが言っていた、「君はせっかく英語ができるんやし、英語で発信したら、きっとオモロイことになるで」というのを思い出しました。もう一つ、国際的な広がりの反面、もうちょっと「主夫やってます」というのを言い出しやすい環境に日本がなるとエエなぁ?と思い、そのためになんか自分が貢献できたらエエかな?ということを答えました。
11:03  |  仕事ネタなど  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

Charlie Haden"Nocturne"

2006.07.21 (Fri)

ノクターン




チャーリー・ヘイデン(Bass)の作品ではありますが、ピアノで参加している、キューバ出身のゴンサロ・ルバルカバがメロディーラインをとる関係で、キューバメロディー中心です。それも、ジャケットの通り、「夜のキューバ」な雰囲気です。昼の激しいキューバリズムもいいですけど、夜のシックなサウンドもいいです。夏にピッタリです。火照った身体に涼しい風が吹き込む感じのサウンドではないかと思います。

「ミズーリの空高く」で共演した、Pat Methenyが2曲目に参加しています。下のNando Lauria 同様、Pat Metheny つながりミュージシャンでした。

ミズーリの空高く
09:57  |  音楽  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

Nando Lauria

2006.07.20 (Thu)

先日来、音楽といえばハードロック系の話題ばっかりでしたが、今回はブラジリアン。ボサノバではないブラジリアン。Nando Lauriaというミュージシャンのアルバムです。

Narada Classic」というタイトルのこのCDは、2枚組で2421円。1枚目が「Novo Brasil」2枚目が「Points of View」という具合に、彼の2枚のアルバムが一度に買えてしまいます。リンク先では、全曲試聴できるという太っ腹のAmazonです。

音は、Pat Methenyの明るい曲調が好きな人は、本当に納得の音です。調べてみると、Pat Metheny のツアーにも参加しているみたいで、「どうりで」という納得です。

Pat Metheny の曲は、時に難解な曲も入っていたりしますしが、肩の力を抜いてリラックスして聴けます。Pat 以上にカラッと明るく、サンバの国の音になってます。
23:49  |  音楽  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

突然「女性セブン」

2006.07.20 (Thu)

2時間ほど前に、「女性セブン」から取材の依頼がありました。
取材日は…なんと明日の午前中!
あ、もちろん電話取材です。

ご丁寧に「締め切りが明日・21日(金曜日)の夜中となっております。」だそうです。
そんなにせっぱ詰まった取材なんですかぁ?。ご苦労様です。
21:26  |  仕事ネタなど  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
 | HOME |  NEXT