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ニカラグァのラム酒

2005.04.30 (Sat)

昨晩は、ものかき阿部さんとカメラマン佐藤さん主催の飲み会。京都から、ちょいと西麻布まで飲みに行ってきました。

ラム酒が飲める「タフィア」での飲み会。ニカラグァ人の友達がいるので、どんなモンかとニカラグァのラム酒にトライ!
なかなか飲みやすい酒でした。
この後に飲んだホンジュラスのラム酒は、特濃で脳天に直撃くらいました。
楽しい飲み会で、2時半まで飲んでしまった。札幌以来のメチャ飲みな夜。
午前3時の西麻布交差点は、けっこう賑やか。
14:43  |  旅行  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

人生三回目の

2005.04.29 (Fri)

六本木ヒルズ。
66ダイニング六本木六丁目食堂」の
「昔ながらのオムライス」食べました。
(あえて一番人気「ハヤシソースのオムライス」を外すという…)
久しぶりの大ヒット!
ケチャップが美味しい!
18:30  |  旅行  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

手形かぶと

2005.04.28 (Thu)

こんなんあるんやな(^-^)
18:25  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

こいのぼり

2005.04.28 (Thu)

今年もこのシーズン。
18:10  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

自由と民主主義の国って言うのは難しいのぉ

2005.04.28 (Thu)

同時多発テロに関する米女優の発言に非難集中、ファンサイトが閉鎖

言論の自由といっても、その発言の先の自由をどう考えるか?はとっても難しい。
自由に発言できるから、自由に反論できるというのもわかる。
でも、同じ意見がたくさん集まり過ぎたとき、それは圧力になり、
その結果として、自由に発言できなくなる。

自由のためにはコントロールが必要で、
そのコントロールは行き過ぎると言論統制になる。

そこまでキワドいことを公に書いたことがないけど、
ものを書く身として、「言論の自由」の行く先はやっぱり気になる。

ブッシュの言う「自由と民主主義」っていうのは、いったいなに?
17:30  |  ぼやき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

むっかぁ?to みやびじょん

2005.04.27 (Wed)

腹立つわぁ?( ̄ヘ ̄+)
3月10日に今の新居にケーブルインターネットを引き込む工事をしたんだけど、この時期、この地域一帯は「まとめて導入区域」みたいなキャンペーンをしていて、導入工事費が無料(格安だったかな?)だった。そのキャンペーンを知ったのは、工事の前々日でちょうど引っ越してきた当日(3月8日)。キャンペーンの営業に来た人に、「引っ越し手続きをしたら工事費30,000円弱を請求された」コトを伝えると、「なんとかします」とのこと。

ところがっ!今日、銀行の口座をみると、おもっきり30,000円弱分の引き落とし。
アカンならアカンでなんか連絡してこいよ!

同じ地域で、新規工事は無料、引っ越しによる移転は有料って、ヘンじゃない?
新規顧客の獲得に燃えるのはわかるけど、これまでの客を放り出してエエのか?

引っ越しのどさくさで、資料が見当たらないんだけど、
この工事、見積もりもなければ納品書も無かったような気がする。
いったい引き落とされた代金がなんの金額なのかもわからない。
大丈夫なんか?みやびじょんは?
17:48  |  PC  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

2005サンマリノGP 低速コーナーでハードブレーキ

2005.04.27 (Wed)

アロンソ、勝利の秘訣

「ミハエルを前に出さないようにするには、低速コーナーでハードブレーキをかけて、とにかくゆっくりと走るしかなかった」と彼は説明する。「必要以上に減速して、ミハエルをスローダウンさせ、僕らのクルマのトラクションがいいことを利用して、次のストレートでの攻撃を防いだんだ」

シューマッハーに抜かせなかったアロンソはスゴイ!
メンタルトレーニングとかをキッチリしてるんやろなぁ。
多分みえないようなミスもしてたと思うけど、
抜かれるまでにはいかなかったんだからスゴイ。

1992年のモナコGPでマンセルとセナのバトルを思い出した。
加速のルノーエンジン対トップスピードのホンダエンジンというあのバトルの再現?
あの時、マンセルのタイヤは交換直後だったんだよな。
それを考えると、セナはものすごくガンバッたんやろな。
まぁ、モナコも抜けないサーキットだけどね。

今年のモナコは誰が勝つ?
08:27  |  スポーツ  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

JR西日本社長の記者会見の態度

2005.04.26 (Tue)

JR福知山線の事故に関して

事故に関して、いろいろ気になったことはあるけど、
とくに気になったのが、社長の垣内って人の記者会見。

原稿から目を離さず棒読み。
あれは人をバカにしているようにみえる。
謝罪の会見くらい、自分の言葉で喋るのが、被害者や遺族に対する礼儀だと思う。「紙に書いてあるとおり読みました」というのは、どうせ社長が自分で書いた声明文じゃ無いんだろうし、責任転嫁の象徴のように映る。不確定な「置き石」解釈を早い段階で公表したことで責任転嫁と理解されてしまったり、「JR西日本には、PR会社がついてないのか?」と思うくらい、記者会見が対策できてない。「情報コントロールしろ」とは言わないけど、これじゃ誰がみても、逆に隠蔽されている情報がたくさんあることが明らか。これから誠意をもって補償や問題解決へ向かうという意識がみえない。こんなんで大丈夫なんかなぁ?
17:46  |  ぼやき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

ミスゼロはあり得ない。その対処能力こそが問われる

2005.04.26 (Tue)

<尼崎脱線事故>事故前の2週間 1秒単位で遅延調査実施

尼崎脱線事故で、脱線した電車の運転士が所属する京橋電車区を管轄するJR西日本大阪支社が事故前の2週間、JR尼崎駅発着の全列車について1秒単位で遅延状況を把握する調査を実施していたことがわかった。今回の事故を巡っては、運転士が遅れを取り戻すため、制限速度を超えるスピードを出していた可能性が出ている。

正確さを「売り物」の第一とするのなら、こういう調査も大切。だけど、本当に正確に特化するのなら、全線トンネル化しコンピューター制御にした方が効率的。なぜヒューマンエラーのリスクを冒してまで人間が運転するか?人間に運転させるのか?を考えると、秒単位の正確さの追求は無意味な気がする。

人間が関与する以上、ミスは「ある程度」は仕方ない。問題は、ミスへの対処であり、そこにこそ組織の管理能力が問われる。もちろん、ミスしないように教育することは大切だし、ミスを回避するノウハウを備えることも大切。それ以上に、ミスが起こった時に対応する能力を育て備えることは、それ以上に大切やと思う。

ミスを一切許さない「恐怖体制」が、かえって問題を大きくすることもある。ミスを公にせず(できず)、パニック状態で挽回しようとするから、今回のような速度オーバー(まだわからないけど)が起こったりする。医療事故も、たいてい最初は些細なミスで、それを隠蔽しようとするところから、(文字通り)傷口が大きくなり、大事故につながる。

罰則主義は、ミスを隠そうとする。人によっては、「しもた!」という気持ちからパニックを導くことにもなる。とくに命や健康を預かる仕事をしているスタッフがパニックになり、冷静に判断できなくなることは、事故や災害をもたらす。

JR西日本の現場スタッフへの管理体制は、最初のスタンスから間違っているような気がする。
17:44  |  ぼやき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

ダブルモニター

2005.04.26 (Tue)

以前から、床に転がっていた液晶モニターSharp LL-T1510A。色合いが青く、輪郭もボンヤリした液晶モニター。今の、LL-T1620が来てからは出番なしだった。引っ越して、机の上にスペースの余裕ができたので、昨日、ビデオボードを購入して、マルチモニターにトライしてみた。

ビデオボードは、AOpenのGeForce MX4000
ハーフプロファイルのブラケットがあって、PCIスロット接続となると、選択肢は限りなくナロー。7,329円→6,980円→4,980円の順に値札が貼られたこの製品。一時代前なら(大昔?)メモリー64MBは超高級ビデオボード。それが、今やこの値段。ありがたやありがたや。というか、絶滅前に増設用のボードを購入できてラッキー!

相性とか大丈夫かな?と思ったけど、なんの問題もなく、スンナリ接続OK!

ただ…液晶モニターの枠の色が黒と白。サイズは16インチと15インチ。解像度も違う。左右連続して使えるようになってるんだけど、ひとつの横長モニターと見るにはかなり無理がある。まぁ、右で資料を参考にしながら、左で文書入力とか、とういう使い方になるんだろうな。

マルチモニターをしている人は、そろって「絶対に使い勝手がいいし便利」って言ってる。直に僕もそう言うようになるんやろか?
11:14  |  PC  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

明治初頭の日本人労働観

2005.04.25 (Mon)

先日、「NHKスペシャル―明治第二集 模倣と独創?外国人が見た日本?」を見た。

初めて日本に来た外国人が、日本のあちこちを見てそれを記録したモノが紹介されていた。
考えてみれば、暮らしている当事者にとってみれば、当たり前すぎる暮らしの様子なんて、記録に値しない。ましてや、当時は記録に使う写真や紙や筆記用具は貴重品。よっぽどの大事件や事故じゃないと記録って残らない。そういう意味では、当たり前すぎる暮らしなんて、「外からの視点」以外には、なかなか記録されない。「他からどう見られているかを気にしすぎる」と言われようと、自分を客観視する機会は大切。自分と他との違いや距離を感じられるというのは、とっても大切なセンスだと思う。

その記録の中に、おもしろい記述があった。
「日本(の農村?だったかな?)では、時間に縛られず、自分の感性に従って仕事をしている。
休む口実はいくらでもあり、暑さ、寒さ、日没、天気、そして祭り。ゆっくりちょっとだけ働く。貧しいながらも平和な暮らしがそこにはある」
みたいなことが書かれていたらしい。

日本人は、もともとワーカーホリックでもなければ、過労死ともあんまりご縁の無い生活をしていたらしい。なにかといっては休んでいたらしいけど、それはある種のワークシェアリングだったのかもしれない。

このへんの記述に関しては、「反社会学講座 日本人は勤勉ではない」がよくできてる。
江戸時代が、庶民は皆身分差別や高い年貢を課せられ苦しんだ「暗黒の中世というのは、近代化史観による植え付けなんだろうな。
11:25  |  ぼやき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

ちょっと期待

2005.04.25 (Mon)

親指部分にホイールのあるマウス

もしかしたら、すごく使い勝手がいいかもしれないけど、
全然使い物にならないかもしれない。
一個買ってみようかと思うけど、高いね。
実物見てから、よ?く考えよう。
11:05  |  PC  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

ひったくり事件の発生時刻

2005.04.25 (Mon)

先日、家の鍵を落として、遺失物届けを出しに、
近所の交番に出掛けたら、お巡りさんは巡回中。
本署に電話をすると、「すぐにそちらに向かわせます」と。

戻ってきたお巡りさんが言うには、
「いやぁ?この時間帯に、ひったくりが多いんで、いつも出てるんですわぁ」と。
「夕方から、この時間(20時)くらいが一番多い」
んだそうな。

そうやったんか。

ひったくり多発時間帯があるというのを知らなかったんで
とっても参考になったけど、せっかくの有益情報。
もうちょっと広報してくれてもエエのになぁ?。
モッタイナイ!
08:54  |  ぼやき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

BARホンダ今季初ポイント

2005.04.24 (Sun)

今シーズンは「どないなっとるんやぁ?」という結果が続いたBARホンダ。
やっと、サンマリノGPでダブル入賞!バトンは3位表彰台

やった!というよりも、
やっと初入賞初ポイントかぁ?。心配したよぉ?。
ですわ。
これから続くヨーロッパラウンドに期待!
23:29  |  スポーツ  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

古田選手から学ぶコト

2005.04.24 (Sun)

立命館大で長谷川滋利選手の3年先輩(?)である古田敦也選手。

この二人には、学べるというか、僕でも真似できる考え方や方法論があるような気がする。超一流の才能や能力があるわけではないかもしれないけど(もちろんプロになるような人だから普通以上には違いないけど)、与えられた環境の中で、自分の持ち味の活かし方とか存在の表し方とか、そういうところが他の選手とは違って参考になる。
なにを頑張ればいいのか?を示してくれている気がする。

まだまだ活躍できると思うし、息の長い選手生活を送って欲しいと願う選手で、
野村克也のような監督兼選手ができそうな現役唯一の選手な気がする。
23:23  |  スポーツ  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

キッチン高

2005.04.23 (Sat)

クリナップSSシリーズのキッチン高は80、85、90センチが選べる。キッチンの高さ算出の目安とされる「身長×0.5+2.5cm」を使うと、158センチの僕は81.5センチがベストになる。

クリナップのSSシリーズの中で、高さ80センチのキッチンだけは、スライドボックスが省かれる。「せっかくの収納力が…」と思い、85センチのキッチンにした。

ところが、意外な落とし穴が!

キッチン高が重要なポイントは二つ。
ひとつは「切る」作業の時。
もう一つは「火を使う」作業の時。
このうち、「切る」作業はやや高め、「火を使う」作業はやや低めがベスト。

「切る」には、85センチというのは良い高さなんだけど、
「火を使う」時にバーナーコンロの五徳で持ち上がる分を計算に入れるのを忘れていた。実際に「火を使う」時は、写真のように3.5?4センチ持ち上がる。
これを換算しておかないと、胸につっかえるようにしてフライパンを持つことになる。
最近、慣れてきたけど、やっぱりフライパンを振るような炒め物は厳しい。
ちょっと背の高くなるスリッパなどを履いて対応中。

今となっては、「スライドボックスは、無くてもよかったなぁ」と思う(期待したほど入らなかった)ので、高さを優先するべきだったと、チョイ後悔。
18:14  |  クリナップSS  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

キッチン照明

2005.04.23 (Sat)

色気のあるキッチン(どんなんや?)にしたかったので、蛍光灯よりも白熱灯。
ショールームでも採用されている、「店舗用」とされる白熱灯を導入。
品物は、コイズミのASE 940 379(白65W)×2灯。
定価はひとつ4200円だけど、電気屋でひとつ2900円くらいで購入。
レールは電気工事の業者が付けてくれた。

このスポット照明とキッチンフードのスポットライトで十分の明るさを確保。
吊り戸棚がない分、明かりがそのままキッチンパネルに反射して、
光量を確保できてるんだと思う。
17:45  |  クリナップSS  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

水栓

2005.04.23 (Sat)

クリナップのキッチンラインナップの中で、一番値段の高い「壁出しシングルレバー水栓」。一本50,000円也。

キッチントップ立ち上がりの壁面から直接出ている水栓。確かに水栓まわりに水垢などが付着することが少ない。「クリンシルキーシャワー」というシャワー水洗の効果もあって、水ハネが少なく快適。

ただし、壁出しゆえに、多少グラグラする。もしも重いモノをガンッ☆と水栓に落としたら、ボキッと根本から折れてしまいそうな感じがする。壁出しの宿命かもしれないけど、もう少し強度を高めて、かのか弱い感じを減らして欲しい。なんか不安。

磨けばピッカピカになるステンレスは、しばらく新品感を楽しめそうでうれしい。
17:23  |  クリナップSS  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

ラヂオの時間

2005.04.22 (Fri)

アナログ効果音「音職人」の技を盗め! | Excite エキサイト

三谷幸喜の「ラヂオの時間」で、藤村俊二がこういう職人の役やってたなぁ。
15:07  |  ぼやき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

newface

2005.04.22 (Fri)

和子さんの仕事先で使うパソコンが到着。

DellのInspiron700m。
相変わらずキーのクリック感は気になるものの、他はなかなかイケてます。
13:40  |  PC  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

美味?い

2005.04.22 (Fri)

さすが値段だけのことはある。堅あげポテト以来の衝撃!

OLIVE OIL POTATO CHIPSのPLAINです。
歯ごたえシッカリで、芋味濃厚。
確か、350円くらいしたような気がします。
勢いで買ってしまいました。
11:29  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

いろんな建築方法

2005.04.22 (Fri)

お隣の建築現場。
いやぁ?ほんまにいろんな建築方法があるんやなぁ。なんか…プレハブ教室みたい。

ウチは従来工法で、じっくり建っていくのが見られてよかったなぁ。職人さんと話するのも楽しかったし、いろいろ教えてもらえて、とっても勉強になった。

だけど…このプレハブ工法の方が、はるかに値段が高いというのはどうかと…。
でもまぁ、ウチも、来てくれた職人さんがいい人だったから良かったようなモノで、ダメ職人だとどうなってたことか…安定した質のために高い金を払うか?職人の腕にギャンブルするか?ってところかな?
09:35  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

傾向と対策

2005.04.19 (Tue)

このグラフのお陰で傾向がわかる。
土日で体重を増加させ、平日で減量。
土日に食べ過ぎてるんやなぁ。
それにしても、このヘルスメーター(TANITAの体組成計 インナースキャン BC-539)はすごい!

先週せっかく55キロ代前半まで戻し、「この調子!」と思っていたのに、週末の爆食(ガーデンパーティーで?)がたたり、また元の56キロ代へ。身体が重い(..;)
10:08  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

マジレンジャーカレー

2005.04.18 (Mon)

大盛りをペロッと食べてしまいました。
なぜに、カレーライスは子どものハートをがっちり掴みうるのであろうか。
18:39  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

排水部分

2005.04.18 (Mon)

クリナップSSキッチンのカタログによると

「浅型ゴミカゴが収まる排水部分は
シンクと一体プレス成形になっているので
清掃性も抜群です。」

と書かれています。
確かに、この通りなのですが、
ゴミカゴが収まる部分は一体成形なんだけど、
全部が一体成形というわけではない。
この写真でもわかるように、大きい丸がひとつと
その中に排水口(中)と高圧洗浄口(小)の継ぎ目が見える。
で、放っておくとそこに水垢が溜まっていく。

もちろん、以前使っていた、
旧式の○カラスタンダードのシンクよりは、はるかに掃除しやすい。
ゴミカゴが浅型なのは賛成。掃除しやすい。

もうチョイ、一体成形を徹底して欲しいところです。
ちなみに、この目のある排水口の部分は、ポリ製で
しかも簡単に取って洗うことができません。
カタログの表現は、半分正しく、半分間違っている。
17:42  |  クリナップSS  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

どうした?中国政府

2005.04.18 (Mon)

カレーの仕込み中にテレビを付けるとABCの「ムーブ!」が。
その中で、
「どうも中国政府の中で対立が起こってるのではないか?
天安門事件然りで、中国でこういう動きがある時は、
たいてい政府内でトラブルが起きている」
と話していた。

なるほど、そういう見方もあるかもね。
事態が早く収束することを願っています。
17:18  |  ぼやき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

お隣の庭から

2005.04.18 (Mon)

こういう風に見えてたのかぁ。

バーベキューパーティーにお呼ばれしたのを機会に、パシャリ☆こっちから家を見る機会は、まず無いから、貴重な写真になるでしょう。←だったらチャンとデジカメで撮れよ!
12:20  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

クラフツマントップ

2005.04.17 (Sun)

クリナップSSシステムキッチン(SSって、ナチの親衛隊?)の中でも、
「ステンレスのクリナップ」の「売り」が前面に出てるのが、
このクラフツマントップというキッチン天板。

暑さ1.2ミリ厚のステンレスは、業務用厨房のステンレスよりも丈夫で、
18-8ステンレスという素材もあり耐久性抜群!…らしい(^^;

ステンレス素材の違いは、正直いってあんまりよくわからない。
でも、周囲を囲む20.6センチ高の立ち上がりはとっても実用的。
この立ち上がりのおかげで、水や油の飛び跳ねがかなり減った。
キッチン壁面の手入れは格段に楽になった。
以前のようにタイル壁面をラップで覆うというのは不要。
おまけに、上面にステンレスの継ぎ目がないので、
水垢がそこに溜まったりするコトもない。

ただし…(続く)
下の写真はキッチン引き渡し直後のモノ
20:33  |  クリナップSS  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

クリナップのキッチン評

2005.04.17 (Sun)

「カローラ(家)にF1エンジン(キッチン)」
ウチのキッチンはそれくらい浮いてます。
なにしろ、建物全体(土地は別)のキッチンが占める導入経費は16%。
他が、お手軽建て売り仕様なのに比べると、
キッチンだけは爆発的に高価な買い物。

引っ越してきて1ヶ月ちょいが過ぎて、
そろそろ冷静にこのキッチンの
良いところ悪いところが見えてきた感じの今日この頃。
そこで!新たにキッチンレポートをしてみようかと
(↑どうみても自分で自分の首を絞める企画)。
これ以上時間を置くと、「使いにくさ」にも慣れてくると思うので、
このあたりが頃合いかと。

ショールームで見てるだけではわからなかった使用感を
ポツポツと書いてみようかと思います。
なんせ、キッチンは買い直しが(ほぼ)できない商品。
一度買うと、何年も使い続けるモノ。
僕も製品を決めるときは、少しでもいろんな情報を取り入れたかったです。

クリナップからのスポンサーマネーは一切頂いてません。
ほぼいちユーザーの主観のみです。
オススメpointも、後悔pointもできるだけレポートしようと思います。

12:32  |  クリナップSS  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

養老孟司先生の自己形成論

2005.04.17 (Sun)

養老先生の家事論も「ほほぅ」と思ったけど、その後の「自分探し」「個性」の話もおもしろかった。
--
今、「本当の自分」という言葉が流行っています。その「個性のある私」「変わらない私」というのを価値があるとしてしまうと、進んでいかないんです。
社会の中で自分というものを持って、あの人はこういう人、とみんながそれを信じるというのは、非常に大事なことなんですが、それだけではいけません。「変わらない私」がいたって未来はないんです。
若い人がよく言う「未来がない」というのも、周りの世界を変えようとしたらかなり大変なことですが、世界が変わるというのは自分が変わるということですから、自分が変わるだけで同じ世界が全く変わって見えます。

1年経つと、自分の体の成分の9割以上が入れ替わるんです。変わらない自分がいると思っているからこのことも思いもよらないんです。未来というのは外にあるというふうに思わないで下さい。未来は自分の中にあるんです。
--
これはもう本当にそう思います。
自分の実感としても確かに感じます。
なんせ、僕は流れに身を任せるだけでここまで流れ着いて来たのであって、自ら運命を切り開いたというのはほとんどないかもしれません。でも、その時、その場の状況に自分を適用させてきたことが、次の状況を呼び込んだのだとも思います。状況によっては、転がり落ちた時もあれば、エスカレーターに乗ることもありました。そんなもんです。

coreになる部分はしっかり持っておきたいですけど、表面は柔軟でいろんな形に対応できるというのが、お気楽生活をしていくうえで、過ごしやすいのでは?と思いました。
10:16  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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