机の上

2004.12.30 (Thu)

この年末は、かなり荒れてます。片付くのはいつ?
23:20  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

仕事納め

2004.12.29 (Wed)

チョロッと家を覗きに行ってみたら、壁に断熱材がシッカリ入っていて、一階にはとりあえずの床が張られていた。このまま仕事始めまで、キープされるんやろなぁ。
22:03  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

断熱材

2004.12.28 (Tue)

お風呂に断熱材が入っていた。
17:44  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

季節がら

2004.12.27 (Mon)

辛ラーメンが美味しい季節やなぁ
14:05  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

電動サッシ

2004.12.27 (Mon)

二階のバルコニーに出る掃き出し窓は、シャッターを付けるように注文していた。昨日、トステムに出掛けると、かなり安い電動シャッターがあるのを知った。イタリアEX。ところが、今朝、それへの変更を問い合わせたところ、タッチの差で不可と(T_T)。すでにサッシは家に到着してるんで、やっぱり変更はダメか?。一階の東面は、がんばってアリーズを導入。
13:17  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

玄関ドア

2004.12.27 (Mon)

玄関ドアは、工務店の在庫と発注の関係で「すったもんだ(ようは変更は不可能と主張)」だったらしいけど、不動産屋の担当さんが、「頼んだ玄関が入らないというのは設計ミスだし、親子から片開きになるのなら、仕様も変更を考えるのは当たり前」とビシッと言ってくれたみたいで、こっちの要望を踏まえた変更を可能にしてくれた。年末なんで、ゴチャゴチャしてるんだと思うけど、うまくいくとエエなぁ?。
13:12  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

トイレ扉面

2004.12.27 (Mon)


トイレに設置予定の狭小手洗い。階段下のトイレというコトで、座って右面に排水や水道管をもって来れない。配管は座って左面(青矢印の場所。26日のトイレの写真でも、加奈子の右に配管が顔を出しているのが見える)。だけど、扉のあまり(そで?)は右側(赤矢印)。そこで、扉のちょうつがい側にそでを移動させることを提案。大工さんも「そらできるで」という返事で、すんなに決まった。で、次の問題は、トイレの電機のスイッチはどこへ?LDK側の面?それとも階段面?

13:05  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

「一緒に」って大事やなぁ

2004.12.26 (Sun)


親子関係は大事よ。

なんと彼は同じ京都在住の主夫だそうで!どこかでお会いしたいワン。

この記事の最後の方に「一緒に」ということが書かれているけど、ホント、「一緒に」というのは大切やと思う。コミュニケーションの語源はラテン語のコミュニカーレで「共有」という意味らしいけど、一番「共有」できるのは「一緒に」だと思う。話をジックリ聞くことでも共有できることもあるし、本を読んで共有できることもある。でも、家族で共有し、残っていくモノというのは、やっぱり「一緒に」過ごす時間や「一緒に」経験する出来事や「一緒に」感じる気持ちだと思う。それこそが、家族の財産になっていくものだと思う。

男性は仕事、女性は家事・子育てという分担分業は、「一緒に」という部分を減らす方法に働く。効率だけからみると、分業の方がイイかもしれない。でも、効率がいいからいい時間が過ごせるか?というと、これは別だと思う。効率という名の家族分断でしかないと思う。

「家族の大切さ」「家族のあり方」などを声高に叫ぶ人の中には、高度成長期モデルの男女性別役割分担分業モデルを求める人がいる。それは、この「一緒に」という考え方からみても間違っていると思う。
18:18  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

サッシが入った。玄関ドアはアウト!

2004.12.26 (Sun)


一階部分の窓サッシは、全部入っていた
トイレの窓は、階段が頭上を通るため、かなり低い設置
二階のサッシは、小さいモノだけセットされていた。






ここで問題発生!「この中から選んで」といわれていた玄関ドアの幅が足りず入らない。親子ドアを注文していたんだけど、柱一本分横幅が足りず、もってきたトステムのスタッフも「はぁ?」という状況。たまたま昨日(25日)保育園の帰りにその現場を通り、「すんません、どないしましょ?」と設計士と話し、とりあえず「親子キャンセルでそのままの仕様の片開きドアで」と。

今日(26日)チョイと玄関ドアを見に、トステムに寄ってみた。そこで考えたのは、親子ドアから片開きドアに変更すると差額が10万円出る。だったらグレードの上のドアを付けさせてもらおうやん!というコトだ。いろいろ物色して、納品段階でちょっと見えていたマデラードのドアの色(バロックチーク)が、「どうも薄すぎるんじゃないか?」と気になっていたので、サッシを同じアルミ製の黒を物色した(トステムのショールームの人も、カタログが本物よりも色が濃く写っていると指摘していた)。ポルトNXの黒ではどうか?となった。グレー系の壁に黒の扉って、ちょっと重たすぎやせんか?という気もするけど、まぁサッシとお揃いの方が安定感があるかな?という気もする。
17:50  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

屋根ができてた

2004.12.23 (Thu)


ガルバリウム鋼板の屋根は、いつの間にか完成していた。
大工さんは、「急勾配の屋根には、普通、鋼板使わないんだけどねぇ~」と言っていた。まぁ、もともと建て売り仕様やし、こういう形の屋根じゃなかったし。瓦屋根にするのは、端からなかったなぁ。
22:54  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

混合診療

2004.12.22 (Wed)


混合診療について、解禁せよ!いや絶対反対!と議論があるけど
実際には、歯科や産婦人科では、混合診療が行われてる。
こういうのとは、主旨が違うのかな?
10:54  |  ぼやき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

あれよあれよという間に

2004.12.21 (Tue)

壁面の斜め柱はすっかり入ってしまい、床には半間おきに太い角材が入り、柱には耐震金具が付きいた。今日は屋根のカバーとガルバリウム鋼板が据えられる枠が入った。「明日は臭う作業やから、見に来ん方がエエで」と大工さん。そう言われると、かえって見に行きたくなるヤンかぁ。

23:02  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

斜めの柱

2004.12.17 (Fri)

少しずつ柱の本数が増えてきている。今日は、二階部分の斜めの柱が増える日。
14:57  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

天窓ができていた

2004.12.16 (Thu)


今日は、少し、大工できている親方と、朝イチで少し話し。工事は順調にというわけでなく、ここ数日、親方は八坂神社近くのお地蔵さんの棟上げに出掛けていたそうな。その前は、福井県のお寺の修理だったそうで…

ちょっと見ない間に、一階南側の天窓が入っていた。二階はとりあえずの床が張られているところだった。

二階のまだ床が張られていない部分から、一階を見下ろしたところ

居間の奥から東側の六畳和室を見たところ

天窓方向の西南を見上げたところ。右に見えるのは京阪本線の架線
21:46  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

こういう人が出てきたかっ!

2004.12.15 (Wed)


元力士がNFLEロースター候補

日本には、相撲というとっても立派なスポーツがあって、しかも国技。今や、外国人力士が多数を占める中、その元選手がアメリカの国技(下部リーグだけど)に望む。お互いの国技の交流ができるというのは、とっても素晴らしい。

おまけに、この合田正和選手。「合田」というのは、瀬戸内のそれも香川県の名前では…思っていたら、なんとホンマの香川県民。スゲェ~。

全盛期(引退後すぐ)の千代の富士なら、NFLのランニングバックも勤まったんじゃないかと思う。千代の富士が、走っている姿をテレビで見たことがあるけど、これがものすごく速いんだわ。ブルドーザーのようにラインをこじ開け、突っ込んでいき、隙間からスルッと抜け出し駆け抜ける千代の富士。見たかったなぁ~。

若くして廃業したお相撲さんのうち、筋肉系の人にフットボールのトライアウトを勧めてみるのは、ええかもしれないなぁ~と思う。
12:33  |  スポーツ  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

ワーイ?んなわけないヤン!

2004.12.14 (Tue)

応募した覚えのないキャンペーンに当選しました!
ワーイ?(^^@)/ワーイ。
ステップワゴンだ、ワーイワーイ。

そんなデカイ車が当たっても置き場ないんよね。
応募するわけないやんかっ!
怪しすぎて、手続きサイトをクリックできないっす。

三協精機(株)という会社のアドレスが、plala.or.jpというのも笑えた。
↑そもそも、あと株の三協精機という会社はないのでは?
--
御当選通知 三協精機(株)よりお知らせ

この度は、テブラコール推進キャンペーンご応募有難う御座いました。
約42万通の多数のご応募の中から厳正なる抽選の結果、
ホンダ・ステップワゴン(ハッピーエディションG?2.0 FF)
御当選されましたのでご連絡させていただきます。
後程、当社担当よりご連絡を差し上げますので
下記URLよりお手続き下さい。
http://www.formzu.com/formgen.cgi?ID=8465565
この度は誠におめでとうございました。
--
17:10  |  ぼやき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

チャレンジ・システム?

2004.12.14 (Tue)

サッカー:判定にビデオを 伊サッカー連盟が提案

これは審判がビデオ確認が必要と判断した時だけなんかな?それとも、チーム側からの申し出で確認にはいることもできるんやろか?NFLではとっくの昔に導入されている、チャレンジ・システムがいよいよサッカーにも導入か?これで、ジャッジを巡る選手の鬱憤や不満が爆発して試合が荒れるということも減ると思う。

NFLと同じくらい導入しやすい野球には、一切導入されないのはいささか疑問。野球は、審判に暴言吐いたりlクレーム付けたり、時には試合放棄したり、選手や監督の「悪態」が幅を利かせているように思う。ジャッジに迷う時だってあると思うし、間違うことだってあると思う。そんな時は、「ビデオ判定」がベストだと思う。チャレンジの回数を決めたり、チャレンジの範囲を決めたりすることで、ゲーム時間への影響も少ないと思う。

相撲は、その点、進んでいると思う。
16:53  |  スポーツ  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

地球で最後のふたり

2004.12.14 (Tue)


浅野忠信主演の「地球で最後のふたり」を見てきました。

浅野忠信演じるケンジと、シニター・ブンヤサック演じるノイとの交流のシーンは、静かに優しく愛しい気持ちになった。映像や押さえられた音楽が、とってもいい感じだった。「珈琲時光」同様、セリフの少ない浅野忠信は、画面に映っているだけで、スクリーンに優しい感じがにじみ出る感じがする。投げやりな生き方から、最後で、生きることへの執着を見せ始めたケンジの表情は、初めのブヨブヨした感じとは違っていたと思う。

んが、そのホンワカとした雰囲気の場面を、前後から挟み込むギャング絡みの展開は、少し唐突に感じた。そういうことでもなきゃ、あの二人は巡り逢わなかったと言えるかもしれないけど、出逢いはもうちょっと普通な場所にもあると思う。

こう見ると、改めて「珈琲時光」はいい映画だったなぁと思う。非日常の中でのドラマは、案外書きやすいんじゃないかと思う。ハリウッド映画的ドラマチックなストーリー展開を求める人には、「珈琲時光」と同様、間違いなく酷な映画。
16:04  |  映画  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

拝啓ジーン・シモンズ様

2004.12.13 (Mon)


我が娘もキッス狂に入信しました。
後ろの画面は、「NHKアーカイブス」で放送された、メルボルン交響楽団との共演ライブのジーン様。
19:31  |  音楽  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

棟上げ

2004.12.12 (Sun)


岡山在住の教え子かんちゃん♪から、「おもち投げないんですね、京都は。あれ、楽しいのになあ。」とメールが来た。

僕が18年間過ごした郷里の高松も、棟上げはシンプルからド派手までいろいろあったけど、たいてい「もち」は必須で「お菓子」「木札(あとで酒やビールと交換)」「パン」なんてのもあったっけ。「すみ餅」という家の四方に投げるデカイ鏡餅をもらって帰ったこともある。

大阪でも京都でも、ものを放り投げる棟上げ式をしているのを見たことがない。もっとも、新築住宅自体を町中ではほとんど見なくなったし、郊外の住宅は建て売りがほとんどだから、棟上げ式を行うコト自体が珍しい。それでも、たまに、「お?今日は棟上げやなぁ」と思っても、神主さんが祝詞をあげて…という程度かな?とにかく、都会でものを投げて、家と家の隙間に落ちてしもたらタイヘンだから、もの投げ棟上げ式はしないのかもしれない。

実は、もうすっかりこっちの習慣が身に付いていたのか、棟上げで餅投げするなんて発想すらなかったなぁ。
00:52  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

足場の取り付け

2004.12.11 (Sat)


今日は、足場の取り付けがあった。見に行った時には、まだ搬入の段階だった。明日見たら、すっかり足場で囲まれてるんかな?
屋根にシートのようなものを貼り付ける作業をしていた。昨日の残り?
23:11  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

確かに需要は減った

2004.12.11 (Sat)


<アルプス社>民事再生手続き申請 負債総額25億円

確かに、地図を一冊買っても、新しい道路ができたり、路線が変更になったりすると、古くなるもんなぁ。ネットで道路を確認する方が、無料だし常に新しい情報が更新されてるし、使い勝手いいよなぁ。

まだ通信環境がモデムの時代に、一度だけ、CD-ROM版の地図を買ったことあるけど、やっぱりすぐにデータが古くなってしもたもんなぁ。MapFanとMapionがあれば、たいていの用事はすむかな?
11:20  |  旅行  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

今年も

2004.12.11 (Sat)

金時にんじんがやってきた。
今からだと、お雑煮まで在庫がもたない気がする。
10:31  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

今日は棟上げ

2004.12.10 (Fri)

昨日まで、基礎の上に土台があるだけだったのに、半日であっという間にココまで。最終的には屋根までついた。家らしくなってきたなぁ。
13:55  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

基礎の上に土台

2004.12.09 (Thu)


基礎のコンクリートの上に、土台になる木が載せられていた。
22:14  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

体育会系って…

2004.12.09 (Thu)

国士舘サッカー部、亜細亜大野球部、で次が日体大スキー部。
性犯罪でどんどこ捕まっていくのにはワケがあるのか?

世間の、セクハラやDVの意識が高くなり、昔のように「押し倒せ!」という論理が通らなくなってきたし、女性もそんなケダモノとはお付き合いしたくなくなってきたのかもしれない。「スポーツ選手もオシャレでないとアカン」時代なんかな?でも、スポーツばっかりしてきて推薦で大学に進学して、講義なんか出んでエエ!練習せい!と言われ続けて、気の利いたことを言おうにも、なにを話していいのかわからんようになってるとしたら…もう、押し倒すしかないのかもしれない。

これから、しばらく、こういう属性の人達の行き場がなくなり、爆発するケースが増えるやろなぁ。

捕まる学生とかをみてると、なんか時代に対応し損なった感じで哀れやなぁ。
自分の息子が、痴漢やレイプで捕まるって、親としてどういう気持ちなんやろか?
「エエ嫁もろてこい!」とか言ってる親だとしたら、親の責任もあるよな?。
17:06  |  ぼやき  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

ブルーシートが取れた

2004.12.08 (Wed)

覆われていたブルーシートがとられて、基礎部分がハッキリクッキリ。加奈子も、「ココがこんにちはする所?」とゴキゲン。


18:15  |   |  Trackback(0)  |  Comment(0)

ラーメン横綱

2004.12.06 (Mon)


僕にしては珍しくラーメンを食べた。インスタントラーメンはたくさん食べるんだけど、外でラーメンを食べることは、本当に滅多にない。食べるのは、「味苑」の担々麺くらいかな?コストパフォーマンス悪すぎやもん。

ラーメン横綱のチャーシュー麺。なかなか美味しかった。でも「にんにく味噌」をいれたら、せっかくの味が変わってしまって、「なんじゃこりゃ?」だった。普段は「そのまま」の味を楽しむ僕なのに、なんだか魔が差したように入れてしまった。ん~もったいないことをした。
22:35  |  家事・子育て  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

笑いの大学

2004.12.06 (Mon)

笑いの大学

笑えなかったです。夫婦そろって大爆笑!を期待して、忙しい合間に見に行ったのに…小笑い、中笑いはあるんです。でも大爆笑には至りませんでした。それどころか、妙な展開になっていき、しまいにゃお涙ちょうだいに…まわりの高齢者(リアル「赤紙」世代と思われる人達)の中にはウルウルしていた人もいました。映画館から出た時は、重?いドンヨリ?とした空気に。

帰り道の夫婦の話題は、「どこでヘンに感じ始めたか」だった。ノリノリの向坂が、一転激高するシーンからという点で一致。あそこからシラケ、そして、どう落とすんだ?「笑えない喜劇」とはどんな内容やねん?とドンデン返しを脚本の中で期待してたら、なんと「それがオチかいな!」という…いくら菊谷栄がそういう運命だったとしても、あれじゃあんまりだよ。最初の「アオカン」「チャーチルの寿司」「今川焼き」「お国さん」のあたりはエエ感じでいってて、どんどん期待で盛り上がってたのに。

僕は「王様のレストラン」「ラヂオの時間」「12人の優しい日本人」で、三谷幸喜モノが好きになった。でも、正直言って「笑いの大学」は三谷幸喜でなくてもいいような気がした。もしも三谷幸喜じゃなかったら、☆5つ満点で☆3.5の映画だったかもしれない。でも、三谷幸喜で「これ」となると☆2つかなぁ?。期待値が高すぎたのかも。最後まで、笑いでアイデンティティを追求して欲しかったなぁ。
21:19  |  映画  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

毎年チョイ笑い

2004.12.06 (Mon)

ヤンネ・アホネン

フィンランドじゃ、ごく普通の名前なんかもしれんけど、毎年、この人の活躍の度に、「ははは…(^^;」になる。この人の名前に「ソ」が着いて、「ソヤネン・アホネン」になったアカツキには(ならないならない)、名誉関西弁大使まちがいなし?
06:48  |  スポーツ  |  Trackback(0)  |  Comment(0)
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